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世相マラソン

今年の初レースが10日あまりあとに迫ってる。

何かと理由をつけて練習もしなかったツケが 廻って来そうだ。

かくてはならじと 小雪舞うロードへ・・・・。

負担重量「プラス1.5キロ」 しかし怖れていたほどの落ち込みなし。

逆に快調である?????。

年末に買った2足のシューズが ムダにならないようで安心。

蛍光カラーの黄色と赤色のド派手なシューズだ。

年を考えれば とてもじゃないが人前に履いて出れるものじゃない。

じゃあなぜ?

ネットのオークションで 安く買えたのだ。 

年金がどんどん下がるので もう格好なんかどうでもいい・・・・・。

来年あたりは 「わらじ」で走ることになりかねない状況だ。

各地のレースで (変な格好)のじいさんがいれば 皆んな仲間である。

政治が悪いのだ・・・・・・・・・。  それ以外になにがある?

世相を反映した「くにびきマラソン」  2月11日厳寒の中 スタートする。

「さっぶーーーーーー」
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モンゴル相撲大会

横網白鳳の品格云々の記事が多い。

彼はモンゴル人であり 日本人としての血脈はない。

かつて 大関小錦が外国人であるために横網になれないと

広言して批判されたことがあった。

日本の長い歴史の中で 育まれた伝承的なものでも これほど

外人が増えれば このような問題が起きるのは当然であるし また

彼らに日本的しきたりを 求めてもムリだ。

日本人による日本人だけの日本人相撲が 『正道」である。

青い目の大男や 黒人がまわしを締めて「ごっつあん」となると

国際大相撲ショーとなる。

初場所と言うより 「モンゴル相撲大会」が終わった今 次場所を

大阪に移して 同じ大会が開かれる。

えらい 違いでんなあ・・・。

全豪テニスで日本期待の錦織圭が 準準決勝でスイス

選手にストレート負けし 4強はならなかった。

世界ランクでは1つ上の選手に 負けたのだから仕方ないとも

言えるけれど 地元島根の一部の人の落胆ぶりは気の毒だった。

他に誇れるものが ないだけに何でもいい 地元の肩書きが付けば

過剰なほどマスコミも報道するし、県民もそれに乗る。

名前の前には必ず そして何度でも分りきっているのに 「島根 松江市

出身」とつける。

悪名には付けないと見えて 戦後の政界とも悪しき関係を持った 闇金融王の

森脇将光が 島根県平田の出だとは そこへ移住してもしばらくは知らなかった。

何軒も離れていない 近所の煙草屋が生家と聞いて驚いたことがあった。


それにしても テニスの応援にメルボルンくんだりまで出かける人の なんと多い

ことか。  TVで見る限り若い女性が圧倒的多数だ。

錦織選手が(羨ましい)!

おれたち マスターズ陸上の会場には 入場無料にもかかわらずに 犬の子1匹とて

いない。 グランドには これに命を賭けてる 「しわ しみ」の老人が山のようにいる。

一度 来てください お嬢さん!   同じスポーツですよ。

本年も走らせてもらいます。

元日以来の小雪が舞う出雲。

それほどの寒さも感じないし 薄日も射し出した。

10年余り前まで 考えられなかった過ごしやすい冬だ。

「ごーっ」と地鳴りのするような風が吹かない。

従って雪も寒さもない。 青空は殆んど見えないがそれくらいは

がまんだ。 スタッドレスも必要ないようだ。


今年の初レースとなる「くにびきマラソン」まで あと2週間になった。

まあ これほどに練習しないことも珍しい。

結果が良ければ 今までは何だったのかになる。

現状 キロ5分切りを目指す程度の老ランナーに 春は来るか?

同期の高齢者 「がんばろうぜ!」

250円弁当

時々 250円弁当なるものを買うことがある。

よくぞまあ こんなに安くてと感心する。

街角に「ほかほか弁当」屋が 出来たのは何年くらい

前だろうか?  便利だったがそんなに安くもなかった。

その後 種々の弁当屋も出現したが 今やスーパーの

安売り弁当やファーストフード店が 庶民のランチになってる。

それにしても 300円でおつりを貰うのも気が引けるような

価格だ。 しかもそれを売りに出来ないほど どこの店でも

普通に置いてある。

最近は小さな子供たち いや大人までも食事の前にてを合わせて

「いただきまーす」と 取ってつけたようなマナーが幅をきかせているが

おれは 心のこもらない通りいっぺんの作法は嫌いだ。

それなのに 250円弁当を食べる前には手を合わせたくなる。

極貧生活はつらい!

世情は止まらない。

出雲地方では 冬が過ぎた。

そんな感じがする毎日だ

有難いことである

寒いと余計に 貧乏くさくなる。

陽気につられて 忘れかけていたロードに出る。

今年は 何や彼と理由をつけては怠けていた。

この気候は 老人を蘇生させてくれる


日曜日  何人も走りながら挨拶を交わす。

日常が帰ってきた

環境は人にとって おおきな意味を持つ。

おかしな方に向かっている 政治にも腹がたたない。

温暖な気候を 一番喜んでいるのは意外に首相なのかも

知れない。


イスラム国事件に進展があったみたいだ

また 腹立たしいことになるのか?

厳しい現状

イスラム国による拉致された2邦人の 身代金期限が過ぎた。

何の進展もなく 政府の発信もあまりにも少ない。

そもそも この事件はただの金目当ての事件なのだろうか?

「おほほ・・・」の おじさんを救うため危険を超越している地域へ

入ったというジャーナリスト 政府が動ないなら私がという 雇用

軍人云々で昨年紙面を賑わせた 怪しげなイスラム学者 何とも

微妙なファッションの母親らが 登場してだんまりの政府に代わって

マスコミにでて来る。 そのマスコミ報道も次第に尻すぼみになってきた。

関連する記事を ネットで見ると憶測ではあるが 政府の対応がなるほどと

思える くうさんくささ)が垣間見える。

どんな結末になろうとも 腰抜けの日本国をまたまた世界に 晒すことになる。

他国から見て「不幸な国民」 となる日が確実に近ずいているのだろうか?



善悪の境

食事の度に気が重くなる。

自分でちゃんと やってる積りなのに食べこぼす 湯のみを

ひっくり返す。 その都度「ほんとにもう・・・・・気つけてや」の

リフレインが起こる。 俺はそんな積りはないが手が勝手にやるのだ。

責任は手にある。

失敗が悪なら 対の食事は善のはずだ。

おれの身体には 善悪の二人が住みついているのか?

日常の行動は 悪一色なのは認めるが他方 気ずかない小さい善も

行っているかも知れない。

おれが善 悪と意識してやっていることも 受け取る相手側には逆に

なっている事もあろう。 不可解な哲学の世界である。


「気をつけよう」  そろそろと食卓に向かう。

テロと日本

驚いた。

シリアとイラクの一部に「イスラム国」が あるなんて初めて知った。

そのイスラム国で起きた 拘束された2邦人の身代金要求事件。

映像は合成だろうが 現実に日本がイスラム過激集団に関わった

初めての出来事だ。

人質の一人は フリーのジャーナリスト これは生命を賭しても特ダネの

ための危険行だが もう一方の(おほほ・・)と言われてる人が分らない。

民間軍事会社の経営者だというが 意味不明だ。

相手は当然 安倍総理の中東訪問にタイミングを合わせているので

この結果は 世界に注視されることになってしまった。

以前 似たような事が起きた時日本政府の対応を思い出す。

テロにはこう 対するという凛たる姿勢を政府は持たない。

周辺の顔色を窺いながら 裏金の算段の図式が見える。

強い日本を目指す安倍総理の 対処に今回は目が離せない。

思うようには ならんなあ!

今年になってから花粉症に悩まされている。

5.6年前までは 他人事だったのにイヤなものが

取り付きやがった。

それも この冬場にである。

走ってるコースに少し 山際が続く所があり杉の木や

セイタカアワダチソウなんかが生えている。

その辺がヤバイように思える。

それでなくても くしゃくしゃの顔をしかめて(はっくしょーん・・・・)

鼻水がたらたら。 

見られたものではない。  少々の風邪も同居して走れない。

小雪混じりの農道を必死こいて 走っていたのはいつの頃か。

もうだめかと 弱気の虫が頭をもたげる。

昨日から野球の大豊 柔道の斉藤とまだまだ若い かっての

ヒーローが去って行った。 50歳過ぎだ。

若いの対極には老い 死の対極には生!

おれと 入れ替わって当然だが なぜかおれは生きてる。

それなら もう少し頑張るかとランニンググッズを 引っ張り出す。

途端に ハックション たらたらが また出やがった。

明日からにしょう・・・・・・・。


いつまで続く このTV。

最近はあまりTVを見なくなった。

ニュースとスポーツ中継くらいしか 見ようという気がしない。

画面に 芸人と称する〇〇が並んでいるとムカついてくる。

宗教関係や近隣外国人関係ということだけで 出演の恩恵を受け

世間にTV害毒を流し続けている。

それを見る子供たちが 彼らを目指すと聞くと暗澹たる気持ちになる。

世界各国でも これだけ下劣さが幅を利かせているTVは日本だけだ。

そんな番組をみて笑いこけてる高齢者は 半分この世とは違うところに

逝ってしまっているのだろう。

ある意味では このどたばたTVで笑える人は すごいのかも知れない。

顔をしかめて チャンネルを回し続けるおれが おかしいのかも・・・・・。

・・・・・・と 半ば痴呆に足を踏み入れつつあるじいが 申しております。

ともしび

1月17日 あれから20年!

終生 忘れえぬ日がまた巡ってきた。

あの 大震災にまつわる 人生のドラマはこれまで言葉や文字で

俺たちが 見知った数の何百 何千万以上あるに違いない。

何も語れずに 無念の涙をのんだ多くの御霊に心底からの哀悼の意を

表す以外 何も出来ない己に腹立たしさだけが残る。

多くの犠牲者の方には こちらが気付かないだけで なにか接点を持った

方が 必ずおられる事と思う。

そんな関西を去って44年。  全てが遠くなってしまった・・・・・・・・。

巡れば元に・・・・。

年明けから お天道様を見ていない。

季節 土地柄を併せ考えれば当然とは言え 人間に取って

太陽は命である。

うすら寒い地方都市で 老いてゆく身に太陽がなければ

落ち込むばかりだ。

ブログを書いても 陰気な文字が並びテンションは下降一方である。

やばい!  本当に沈没するぞ。

かくてはならじと 外を見れば久々の太陽が顔をのぞかせている。

生き返った気分になった。

さあ 気を取り直して走るぞ 飲むぞ 食うぞ ぞぞぞを並べてやる。

10歳くらい若返るように 昔の衣類を探してみよう。


試着して・・・・・・・・・・鏡を見る・・・・・・・・!

ダメだ!

どう見ても 80才の老人が写ってる。

この鏡は おかしいのと違うか?

ぶつぶつ言ってると 元に戻った。


消え行く「とんどさん」

出雲地方に長い間 根付いていた(とんどさん)の行事が激減した。

毎年1月15日あちこちで それぞれ趣向を凝らした 新春の風情が

見られたものだが 準備の人手不足や火災の恐れもあり消えてゆく。

まさに 火の消えた寂しさを感じている人も多いことだろう。

島根に移住し 地域行事のはんぱじゃない 多さに閉口したものだ。

小さい社会の中での 複雑に絡み合う「日常生活」は慣れない「よそ者」に

取っては苦痛以外の なにものでもない。

それに 慣れ 慣らされ45年が過ぎた。

現役時代は それでも少しは輪に入らねばと努力したつもりだ。

時は移り 次世代へと変転した今 心の中の虚ろさが寂しい。

人生やり直しはきかない。

出雲に来てよかったのかと 自らに問う。

望郷

何度も同じ夢を見る。

35歳までいた 生まれ故郷大阪での夢だ。

どこかへ出かけて 実家の藤井寺へ帰ろうと電車に乗るが

どうしても帰れない。  大阪駅周辺にいるであろう事は分るけれど

それから先 どの電車に乗ればいいのか決められない。

乗った電車は 全く方向違いに向かってゆく。

阪急 阪神 京阪 南海 近鉄 地下鉄 JR それにバスまである。

焦りに焦り 藤井寺から遠ざかる電車から脱出しようと試みる。

果たせずにわっと 大声をあげたところで 目が覚める。

もう 何百回も見ている。

故郷 親姉妹 親戚 友人みんな捨ててきたバカ野郎の未練が

のたうち回っている。

ただ一人残った 血のつながった姉も85歳になり今年からは 年賀状や

季節の挨拶はやめて のんびりしようと言ってきた。

その姉とも50年以上 逢っていない。

望郷の気持ちが募る。


出雲は 年明けの2日間以外は春の陽気だ。

裏腹に沈み行く寂しさに 唇をかむ。

時の流れ

女優のアニタ エクバーグが亡くなった。

遠い昔 映画にのめり込んでいた時代 ジェーン ラッセルや

ジーナ ロロブリジーダらと 妖艶さを競っていたのを思い出す。

まだ83歳だったとは知らなかった。

「甘い生活」「ボッカチオ」「パリの休日」などで見た時 もっと年上の

感覚だったが それが敗戦国日本と 華麗なハリウッドの差だった。

記事では 晩年は病身で動けず 経済的にも困窮していたと言う。

あの 現役時代の華やかな雰囲気と 併せ考えると身につまされる。


今年も おれの周りから思い出や人が 次々と消えてゆくことだろう。

その 流れの中に沈み行く己の姿が見える。

駅伝くらいは・・・・・。

都道府県対抗女子駅伝をTVで観戦して今年もガックリ。

41位 優勝した大阪とは8分20秒余の差だ。

ついでに 同じ山陰勢の鳥取は45位に付き合ってる。

レース前の抱負も敗戦の弁も ありきたり。

毎年男女とも 同じ繰り返しである。

地域格差だけではない。

それに対する姿勢であり 取り組みである。

たとえ 再下位であっても 「よくやった」と拍手を送りたく

なるレースをして欲しい。

なんとなく 付き合いで出ているようなら もう結構である。

紙面で大きく結果を 報じている地方紙も厳しい文言が欲しい。

師走の高校駅伝から 気分は落ちっぱなしのファンの気にも

なってくれ。

掛け声ばかりで 決して出きることのない地方再生。

一番近くで 実現できるのがこ駅伝からではないだろうか?





宿題に答う

孫の冬休みの宿題に おじいさんおばあさんに聞くと言う欄がある。

どれどれと やおら老眼鏡片手に見てみる。

65年前の生活様式を 問うている。

昨日のことなど すぐに忘れるが昔のことはよく覚えている。

何を食べていたか? 主食の米は少なくて麦 いもが殆んど。

ニュースは? 我が家にラジオがあったので雑音まじりで聞く。

遊びは? ペッタン ベイゴマ 兵隊ごっこ。

おやつは? 原則ない  いも こめぬかのふかし饅頭 盗んだ柿。

つねに 腹がすいていたが人間て そういう環境に置かれれば別に

不自由は感じない。 

楽しく おおらかな少年時代が甦る。

現在の日本は 我々には異国である。

後進国には 人の心がある。 愛がある。

文明に犯され 経済最優先の社会に住む 不幸を悟る。

カミも仏もないものか・・・・。

沖縄県の翁長知事が 政府の冷遇に行き場を失っている。

俺に楯突けばこうなるぞとばかりの 安倍総理の正体を

まざまざと 見せつけられた思いだろう。

アポも取らずに上京したらしいミスもあろうが 寒々とした

気持ちにさせられる。

これからも 似たような状況が目白押しで出てきそうだ。

結果として 国民が望んだ形に定着しつつあると言うことだ。

まことに目出度いことで(日本 バンザイ)と しておこう。


比較的 温かい日が続いてるのに 少々カゼ気味だ。

昨夜 キャップ ネックウオーマー 手袋と冬の睡眠に不可欠の

三種の神器を付け忘れて 眠ってしまったのが災いしたらしい。

経験のない人には 分らないだろうが冬場のハゲ頭がどれほど

寒いか身をもって体験している。

髪の再生でノーベル賞が取れる先生が 一日も早く実現する事を!

マック一筋・・・・・・。

商品に異物が混入していたとして マクドナルドがマスコミの

集中砲火を浴びている。

こと自体は目に角立てるほどのものでもないが 業界大手としての

社会的責任という観点から見れば いたし方がないかも知れぬが

それにしても 異常とさえ思える袋叩きである。

ライバル企業や ねたみ 野次馬が混在しての報道みたいだ。


おれはマック(マクド)が好きで よく通う。

味は勿論だが あのヤンキー好みのバタくさい店の雰囲気に惹かれる。

ヨーロッパやアメリカ アジアの街角それに こんな出雲の片隅でも

あの看板を見かけると ほっとするのだ。

店によっては 気に食わない態度のスタッフに出会うこともある。

それでも 一貫した経営姿勢には 好感を持っている。

好きなのだ!

前回と今回のダメージは 極めて甚大で下手すれば 企業の存在にも

及ぶかも知れない。

どうか 一過性で終わって欲しい。

作為的な世論に 打ち勝つため出かける回数を増やすぞ。

どんな 異物が出てきても食べてやる!

(負けるな・・・マック)

プロ野球を憂う

プロ野球選手の契約更改もほぼ 終わったようだ。

億の文字が飛び交ってる。信じられない数字である。

おれたちは 出す側でも貰う側でもないので 放っておけば

いいんだろうが あまりにも常識に掛からない大金は世の中を

おかしくさせる一因になりかねないだろう。

日ハムの中田が 超高級車を購入したとか書いてある。

本人云々よりも その環境を生み出すプロ野球界の体質が怖い。

米大リーグへの選手流出を 防ぐための赤字覚悟の措置ならば

所詮 先は行き詰まるのは当然だろう。

おれも 野球少年時代憧れたプロ野球選手に 現代の子は何を

求めているのだろうか?

球団 親会社の常識ある人たちが大赤字の算盤抱えて 苦悩する

さまが 垣間見える。

路傍の雑草

一日だけ晴れ間ものぞいたが 暗い天気が続く新年だ。

空模様の通り気分も冴えない。

昨年後半ころから 同世代の思わしくないニュースが相次ぐ。

晩年はこうなるということを 実感している。

走りたいが 以前のように雨 風いとわずに飛び出せない。

一番 いやがられる老人の愚痴ばかりしか出ない。

飲む 打つ 〇うは 健在なのでもう少しの間 嫌われ者と

して 蔓延ることとなる。

「申し訳ない・・・・・」 年賀状代わりに謝っておこう。


寒いのが なんじゃい・・・。

近年の出雲では珍しい積雪で明けた 新年も4日になる。

快晴につられて走り初め!

ごろ寝 駅伝TV 酒の三悪のせいで重いことこの上なし。

12キロふうふう言って 汗流す。

昨年と少しも変わらない予感に これではいかんと心にムチ打つ。

2月11日 今年の初レースとなる(くにびきマラソン)がある。

よりによって 年間で一番寒い時期 何度も泣かされた大会である。

寒風の真っ只中 ひと気のない田舎道を3000人が 黙々と走る。

まあ あんまり楽しいとは言えないが 頑張ってみよう。

今年の初ブログ なんにもないのが 出来事である。

お静かに スタートだ。
プロフィール

FC2USER351731WCE

Author:FC2USER351731WCE
ランニングを始めて23年目
少年の頃からやっていた野球も軟式のスピードにもヨタヨタして追いつけず55才で引退
何かお金のかからない遊びは?
あったぞー。
靴一足で一年いけるランニング。ではそろそろと。

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