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GW

ゴールデンウイークが始まった うまく休みをとれば12連休も

あるらしい。

ここ 出雲では行楽客を横目に(田植ウイーク)となるのが通例だ。

連休のあと 見事に青田が広がる。

田んぼがある限り この時期は農家の宿命であろう。


おれたち世代には夢のようにも思える。

月月火水木金金 土曜、日曜あるものか と唄われたように日曜日に

仕事を休むのにも罪悪感があった。

どのような体制になっても 人は馴れるものだ。

そして馴らされる怖さを もっと知るべきだ。

安倍政権下 アメリカにすり寄り軍事国家に突き進むことにも馴らされている

現状   広島 長崎の原爆 福島原発を教訓としない内閣の先にあるのは

国家の破滅しか見えない。

連休で浮かれる国民が足元の崩壊に 気ずくのはいつの事だろう。
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腰痛?

日曜日 シーズン入りとなる中国マスターズのクロカン大会に出た。

前日 練習に新しいシューズを試した。

もともと 底の浅いシューズが好きなのだが これは極めて薄底だ。

10キロばかりで腰が痛くなったが、当日になっても痛みが消えない。

そのままレースに参加。  タイム的には納得出来たが痛みが消えない。

まあ 余り変わったことをするなの警告サインだと受け取る。

あと11月まで 月間2レースくらいが続くので慎重にやろう。

これから 3日ぶりに走ってみる。

恐る恐る走るみっともない格好を、人に見られたくないのでコースを変えよう。

そんな時に限って、知り合いに逢うんだろうなあ・・・・・・! 

練習量を落として約1ヶ月  体調は良好で食欲は倍増し

お陰で体重が2.5キロ増となった。

間隔をあけて走るので一回の走行距離を延ばしている。

馴れないことを続けたためか、腰が少し痛い。

原則 シャワーしかしないので、疲れを取ろうと近くの温泉にゆく。

明日はマスターズの中国クロカンがある。

急に風呂に浸かっても、余り効果はない。

今シーズンの出だしは失敗かなと憂鬱になる。

奥深い中国山地で物思いに耽ってこよう。

さらば 日本語

紙面やTVでこの時代の言語が溢れている。

中高年にはまったく馴染めず 学生たちの横で聞いていると

不可思議な気持ちになる。

ハンパない がっつり ざっくり まぎゃく ・・・・・。

どこの国や・・・・・。

それに おれにはイヤな言葉が多々ある。

勇気を貰う させていただく 鳥肌が立つ 癒される・・・。

感動をありがとう 発信する 更に小学生くらいが何をするにも

思い出つくりが前後につく。  思い出は意識して作るものでは

決してない。 自然体に入り込み後年 ほのぼのと振り返るのが

「思い出」だろう。

日本語には えも言われぬ美しい表現がある。

その一言に癒され 夢を広げられることも多々ある。

美しく毅然とした「日本」の姿は失くなってしまった。

船戸与一

ここ2,3日 名前の知っている人の訃報が多い。

その中に作家の船戸与一氏の名がある。

骨太の豪快な筆致で描く冒険小説に 魅せられて殆んどの

作品は読んだはずだ。

癌だったそうだが何十年か前 新宿の書店のサイン会で近くで

拝見したことがある。 その時にこの方は「酒とタバコ」の量は

すごいんだろうなあと 直感的に思えた。

そんな雰囲気にうそのつけない 直情的な性格を垣間見たように

思う。   好きな作家がまたひとり逝ってしまった。

ビール恋しや・・・。

4月の日照時間が今年は極端に少ないらしい。

桜が散ってからも 薄曇の肌寒い日が多かった。

天候までが省エネかとぼやきながら、熱燗を手にする毎日。

今日は晴れていたので短パン ランシャツで練習したが風が

強くて余り汗もかかない。

シャワーのあとの冷えたビールが恋しくなる。

怪しげな世情のせいか、何事にも信用出来なくなり この気温の

まま冬が再来するのではないかと、余計な心配をする。

下る一方の人生・・・・・・。 せめて気温だけでも上がってくれ!

山本周五郎

山本周五郎の全集を読み返している。 何十年ぶりだろうか。

もう時代小説の古典とでも言えるとも、思えるがその作品は

今も光り輝いている。 本を再読するたびにその時の、自分の

立ち位置が反映して、気持ちが揺れ動く。

周五郎文学は人間は哀しいものだと、繰り返し書いている。

そして どうしようもない哀しみや怒りが切々と続く。

学生時代は外国文学も読んだが、それは俺にとって 所詮遠い

異国の出来事で自分の、生き方と重ねることは出来なかった。

何度目か手にした「山本周五郎」  この作家は永遠である。

次 読み返す時おれは、どのような気持ちになるだろうか?

9秒台

注目の桐生祥秀 広島での織田記念で100 200米とも不発に終わった。

シーズン当初ではあるが、格段の故障もなかったので言い訳は出来ない。

本人もあっさり「負けた」とのコメントは潔い。

2年前 この大会100米で10秒01を出してから、せっかちな期待に追われ

想像を絶するプレッシャーに耐えている彼の辛さは、いかばかりかと憂う。

9秒台がでればまた それ以上を望む状況が永遠に続く。

9が彼にとって生涯(苦)となって 付きまとうだろう。

間違いなく現在の短距離日本一は桐生である。

ファンの応援の限度はそこまでにして、9秒台だオリンピックだまでは

立ち入らず見守りたい。


現況は100米を0秒0で行かないと終わらない・・・・・・・・・・。

コンサート

出雲芸術アカデミーの10周年コンサートに行く。

チェロで出演する中2の孫娘も一員として、舞台にいる。  



2番目の姉が朝比奈隆氏の指揮で、コンサートに出ていたのは

65年くらい昔のことになる。 

その頃の会場は大阪の中ノ島公会堂が、主だったがそれほどの

感動はなかったと思う。

それが最近はどうだ。 大勢の出演者と共に懸命に演奏する孫娘を

見てると胸にこみ上げるものがある。

年は取りたくない。 涙腺のみか全てがガタガタになっている。

それでも 毎日遅くまで練習している孫が愛おしい。

一筋の道を行く美しさを称えてやりたい!

去り行くもの。

愛川欽也が80才で亡くなった。 まさに同世代である。

格別 好きなほうでもなかったが、番組での存在感はあった。

一定の地位や人気も保っていたので、惜しい気がする。

20年も前なら近い年齢の人が なくなれば哀悼の意が強かったが

この年になると 本人そのものより、共に生きた昭和が足元から

瓦解して行くようで、いたたまらない思いがする。

確実に昭和は去ってゆく・・・・・・・。歴史のほんに小さな一点として。

がんばれ シューズ

新聞の折込広告に大型スポーツ店のチラシがあった。

週一くらいの頻度で入っているみたいだ。

普段はあまり見ないが シーズン初めとて3店舗分をじっくり見た。

ご他聞に洩れず この部門も価格がじわじわ上がっているみたいに

思える。  近時はシューズやウエアーをネットで買うことが多いので

そのあたりの価格が頭にある。 

特にシュージュは 今までなら1万円前後で買っていたがチラシには

1万5千円以上がずらりと並んでいる。

キャッチフレーズに フルマラソン3時間前後用などと言うのもある。

それを使用すれば3時間保証でもあれば 10万でも飛びつく。

カラフルなチラシの写真と 価格を見ながら底のチビたシューズで

練習に出ようと思うが気が重い。

ここは一番「ドクター中松氏」に(マラソン3時間切る空飛ぶシューズ)

でも開発してもらいたい。

古びたシューズと老いたる主人。 春風の中 そっと走ってこよう。

裏街道

今年もまた 中国マスターズクロカンが近ずいた。

中国山地の奥深い広島県庄原市 道後山にあるクロカン

パークに出かける。

スキーとクロカン以外は民家も まばらである。

通常ルートの国道では三角形の二辺を走るので 山越え野越えの

えらい道をゆく。 途中人跡未踏のような山道はまさに山賊でも出会い

そうである。  往復だけでフルマラソン並みに疲れるが 数少ない

高齢者の大会。 行かざなるまいの気持ちで早朝の出発となる。

山に入る手前の店で弁当など準備しなければ 飲まず食わず状態で

大変な思いもしたこともある。

地方ならではの大会 楽しんでこようか。

遠い夢・・・・・・。

高浜原発の再稼動を認めないと 福井地裁が初の仮処分を

決定した。 安倍内閣が推し進め、再開を急ぐのに真っ向から

立ち塞がる形となった。

この司法の判断の正当性は、万人の認めることである。

首相の手の内で踊る、原子力規制委員会の判断がゴーサインで

あっても、その基準が緩やかに過ぎ 合理性がないと指摘している。

処分決定は直ちに効力を持つが、早くも菅官房長官は記者会見で

「委員会の審査結果を尊重 粛々と再稼動を進める」と述べている。

究極 司法など問題にせず安倍内閣は強行するだろう。

これが 現代日本の実情なのだ。

その内閣の支持率の高さは、信じられない。

野党が揃って腰抜けの現況とは言え、内閣の二の矢 三の矢の毒が

日本を破滅に導くのは、疑いのない事実だろう。

運命を共にしても、納得できる政治は「夢の また夢」なのか・・・・。

近くの友が今年もまた 筍とわらびを沢山持ってきてくれた。

取れ取れの筍は水みずしくて旨いものだが、おれは竹になる

寸前のような硬いのが昔から好きだ。

承知している友はシーズンが終わる頃 もう一度根っこの塊の

ようなのを 持って来てくれるはずだ。

生家が山間の彼が、届けてくれる山菜や野菜 果物に季節を知る。

田舎の贅沢であろう。

大阪での頃、店頭で買うのとは 口に入るまでの距離感が違う。

素朴な味に、ふと幼い時の自分を考える。

春 末だし・・・・。

全く盛り上がりのない地方選挙が終わった。

選挙カーすらあまり見かけず いつの間にか済んだ感じである。

そりゃそうだろう。

この傲慢な安倍内閣の 高支持率を見れば投票に行く気も失せる。

日本国民の過半数以上が 現状を可としているのだから仕方がない。

投票権はあっても 書く当てのない投票難民に朝から 冷たい雨がふる。

この雨 止みそうにない!

何か なけりゃあ。

練習を2,3日に一度に変えて少し過ぎた。

思ったより いい状態が続いている。

意識して食を取るのも、影響して体重が3キロ近く増えた。

何よりスタミナが、付いたように思える。

顔も少し丸みが出て、シワが薄くなった。

「若返ったか・・・・?」

うんなこたあない!  思い込みだ。

しかし そう思いたい。

心の葛藤を繰り返しながら 老いてゆく。

26日の中国クロカンが楽しみだ。

別れ

出雲での暮らしが長くなり、それに連れて縁者、知人も増える。

冠婚葬祭に関しては、まだ古い習慣も多く残る。

白いネクタイは、ほんに数える程だが黒は年間何度も

お世話になる。

顔も知らない、勿論話したこともない方の葬儀に参列したのも

数知れないくらいある。

近年は完備された葬儀場で、短時間で終わるようになったが

それに比して自宅葬の長さには、何度も辛い思いをした。

暑い日 吹雪の寒い日、庭先のテントで震えながらのガマンは

えらい所に来たものだと、正直後悔したものだ。

しかし いずれ近い日にこちらもお世話になる。

郷に居れば それに従うのが常。 考えるだけで頭が痛い。


今日午後 家内の甥が昨年結婚した奥さんのお父さんの

葬儀に参列する。 婚礼でのわずかの時間での付き合いだった。

現世の束の間の出会いを、思い返して見送ろう。

朝から冷たい雨が降っている。

ああ パラオ!

戦後70年の節目に、天皇 皇后両陛下が激戦地だったパラオに

戦没者慰霊のため、ご訪問された。強いご意思だったと伺う。

ペリリュウ島の慰霊碑に供花 拝礼されるお姿を中継で見る。

両陛下に年代も近い我々には身につまされる思いだ。

南海の孤島に散った多くの御霊や 遺族の方も救われる思いで

あろう。少年時代ニュースでよく耳にした国名や島を、今聞くと

鎮魂の思いのみが強くする。

戦時中のさまざまな事が、頭をよぎる。

平和に溺れきった、今の日本を思う。

薬 薬ねえ・・・・。

病院や医院で処方された薬の 残余が4、5百億円になるらしい。

そうだろう 人ごとではなくおれだって、引き出しに溢れんばかりだ。

2種類でこれだから スーパーの買い物かと見間違うほどの量を

持ち帰る高齢者が、間違えずに飲みきれるはずはない。

そんなことはないと思うけれど、多種の投薬の複合による弊害が怖い。

全く服用しない方が、余計な神経を使わずに長生きできそうだ。

こちらの言い分をよく聞いてくれて、投薬のない医師なら信用するだろう。

人生の終焉で、荷車一杯の薬を後生大事にするほどのものだろうか?

己の力だけでの生命を全うするのが、悔いなき人生と思いたい。

桜 散りはて・・・・・・。

今朝ごみを出して 家の近くの路上いっぱいに散り果てた桜を

目にした。 生を失くし雨に打たれる無残な姿に、一瞬息をのむ。

道路にも小学校にも人影はない。 ただ一人取り残されたような

己に 現状が重なる。

あと数日で、新入生が晴れやかにこの通学路を登る。

春を待ちかねるのは 気候や桜だけでなく人の心にもある。

それを失くした老いたるものには、この光景は厳しすぎる。

呆然と小雨の中にたたずむ・・・・・・・。

宍道湖一周駅伝

島根県「宍道湖一周駅伝」 昨日70回目を迎えた。

近くにいる息子もクラブチームのアンカーで、出ている。

山陰ではもっとも歴史ある大会である。

市町村 クラブチーム 高校の3部と綜合で61キロを争う。

少し肌寒い小雨の中 早くから沿道に立つ。出場56チームが

通過すれば車で先の区間へ急ぐ。

息子の地元チーム 参加初期の頃とは格段に上昇した力を持つ。

特別参加した広島の世羅高校に地元が食い下がる。

雨の中 次々通過する選手の胸のうちを思う。

最終区 松江大橋を過ぎた卸団地で待つ。

最長区間を走ってきた息子の姿が見えた・・・・・・。

いい順位だ。

雨の中 顔をゆがめ懸命に力走する彼に「いけ いけ いいぞー」

絶叫する すこし笑ったような彼の顔が雨と涙で見えなくなった。

少年の頃から オヤジのエゴで野球ばかりさせていた。

好きだった陸上をさせていればの 後悔が俺を責める。

遠ざかる後姿・・・・・・・・。  もすぐゴールだ!

義と理と人と情

昨日の中日戦で、カープ黒田投手が日本復帰後初失点を喫し

黒星がついた。 プロである限りいつか来ることであるのに

身近にいるカープファンが嘆く。

一時期 下降しかけたプロ野球人気を引き戻したのも、たしかに

「男 黒田」フィーバーであろう。

現在の日本ではお目に掛かれない、金より義を貫いたとして多くの

人にもてはやされたが 本心も聞いて見たい気もする。

まだ始まったばかり。 どんな結末となるのか興味が湧く。

そりゃ 聞こえませぬ。

耳鳴りが気になりだして近くの耳鼻科に行く。

予測通りの診断 「特別 異常ありません 様子見ましょう」

3年くらい前からの金属音に 今回は車の運転をすると後輪が

パンクしたような ごとごと音がする。 補聴も悪くなったようだが

お医者は「意識が入っているからだ・・・」のご託宣。

加齢による耳鳴りは原因も治療法もないに等しいらしい。

(キーーーーン)(ごとごと)がおれを攻めやがる。

それでなくても「えーー」と 聞き返すことが多いのにこれは不便だ。

一方では 聞こえなくてもよいことが至極よく聞こえる。

声なき声でも おれに対する悪口は雰囲気で、十分理解できる年だ。

逆の傾向だと、世の中天国なのに・・・・・!

文句いいながらTVのボリュームを上げる。



まともに走ろうぜ。

サプリのCMが溢れかえっている。

効能が本当なら、世の中から病人は居なくなるはずだ。

バカらしとは思うが、足の早くなるサプリは出てこないのか?

筋肉増強剤はルール違反だが、サプリならOKだろう・・・。

グリコのCMは、ゴールテープを切るランナーの下に書かれてるのが

(一粒300メートル) 子供時代から見慣れているが意味不明だ。

(ファイト いっぱーつ)も一時期 レース前に飲んだこともあったが

効果なし その金でにぎりめしでもと後悔した。

身体がダメならシューズに何か、仕掛けを・・・・・。

雨に閉じ込められるとロクなこと、考えないなあ。

反省なら猿でも。

ここ1ヶ月 伸びないタイムに業をにやして、思い切って走る距離を

減らしてみた。 練習も2,3日に一度7,8キロをジョギング並みで

折り返してからラストの5キロを 全力でを繰り返している。

太るのを怖れずに(飲む 食う)もやり1.5キロ体重増となる。

結果 5キロのタイムが予想以上になってきた。

スタミナが気にならない。 やけのやんぱちが良いほうに出た。

「しめしめ・・・・・」とまぐれ当たりにほくそ笑む。

これまでの死ぬ思いの練習は何だったのか?

疲労だけを貯め、食べたいものも口にせずシワとしみだけが増え

下り坂をまっしぐらだった。


いいことは続かない。 今までの人生でイヤと言うほど味わった。

今回もなにか、反動があるはずだ。  覚悟している。

なんでも挑戦して、あとで反省・・・・・・。

まだまだ続きそうだ。



センバツ異聞

選抜高校野球 大阪桐蔭高が準決勝で敦賀気比高に記録的な

大敗を喫した。 まさに「まさか」である。

勿論 点差ほど実力差がないのは当然だがゲームの流れは恐ろしい。

この桐蔭高 待っていたように センバツの最中に学校の不正裏金問題が発覚

世論はパッシングに移る。  昨日の敗退後も「ざまあー」的な評も多い。

選手たちも可哀そうである。 なんと言っても所詮10台の子供である。

特別な野球牧場で育っているだけに ショックも大きいことだろう。

今日の決勝戦はどうやら雨。

野球だけの高校生活 雨の休養日どんな過ごし方をするのだろう・・・・・。
プロフィール

FC2USER351731WCE

Author:FC2USER351731WCE
ランニングを始めて23年目
少年の頃からやっていた野球も軟式のスピードにもヨタヨタして追いつけず55才で引退
何かお金のかからない遊びは?
あったぞー。
靴一足で一年いけるランニング。ではそろそろと。

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